今、大月市は財政状況の立て直しと地域の活性化を同時に進めていかなくてはならない非常に厳しい局面にあります。
訪日外国人観光客は増加を続け、富士山の入口に位置する我が街大月市にも多くの観光客が訪れています。
東京オリンピックも翌年に控え、新宿から特急で一時間という立地条件もあり、本市の知名度を上げる大きなチャンスでもあります。
この機会にこそ、大月市に漂う閉塞感を打ち破り、活気ある街を創るには正確な現状分析、対話と柔軟な発想力そして行動力が必要です。
このチャンスを活かし好循環を作り出すために、私は市民の皆様と行政職員の中心で指揮をとり、みんなのアイデアと力を集結し明るい未来を作りたい、と強く決心しました。

今までの流れを変えなければならない。
今こそ、我々がやらなくてはならない。

子育て中の責任世代の代表者として、未来を作る子供達に胸を張ってバトンタッチができる大月市を作りたい!

大月市をみんなが大好きな街にする為に、みんなが笑顔で暮らし続ける街にする為に

私は挑戦します。

一緒に始めましょう、新しい大月市の幕開けを。

小林のぶやす

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